システム開発
ISSUE こんな課題は
こんな課題は
ありませんか
- 書類作成や事務作業に追われ、本質的な業務に手が回らない
- 既製のツールが自社の業務フローに合わない
- 顧客・社内からの問い合わせ対応に手間がかかる
- 業務の属人化が進み、品質にばらつきが出ている
FEATURES
サービスの特長
-
業務フローに合わせた設計
既製品に業務を合わせるのではなく、現場の進め方に合わせて設計します。
-
データの蓄積と分析
入力内容や問い合わせをスプレッドシート等に蓄積し、改善の材料にできます。
-
既存ツールとの連携
LINE・Lark・Slack・スプレッドシートなど、すでにお使いのツールとつなぎます。
-
運用開始後の改善サポート
作って終わりにせず、使いながら出てきた要望を反映し続けます。
EXAMPLES
開発実績
AIチャットボット開発
課題
顧客対応に時間がかかり本質的な業務に手が回らない、社内からの問い合わせ対応や情報共有に手間がかかる、といった課題があります。
実施内容
業務フローに基づいた応答を設計し、LINE・Lark・Slack など既存のツール上で動くチャットボットを開発します。質問内容はスプレッドシートやメールに保存し、繰り返し聞かれる内容を可視化します。
効果
- 問い合わせ対応の自動化
- 24時間対応による顧客満足度の向上
- よくある質問の可視化と改善
個別支援計画システム
東進ゼミナール 様
課題
日々の書類作成に追われ、子どもと向き合う時間の確保が難しい状況。面談準備や支援計画作成が属人的で、業務負担と品質のばらつきが課題でした。
実施内容
生成AIを活用した個別支援計画システムを導入し、書類作成業務を効率化。あわせて現場向けの生成AI研修を実施し、継続的に活用できる体制を整備しました。
効果
- 書類作成業務の自動化・効率化
- 職員の事務負担軽減
- 子どもと向き合う時間の増加
- 支援品質の均一化・一貫性向上
- 保護者対応準備の効率化
業務自動化ツール
課題
紙の書類やPDFの内容を人手で転記しており、時間がかかるうえ入力ミスも起きやすい状態でした。
実施内容
OCRで読み取った内容をスプレッドシートへ自動入力する仕組みを構築。報告書の作成など、繰り返し発生する処理を業務に合わせて自動化します。
効果
- 転記作業の削減
- 入力ミスの低減
- 報告書作成の効率化
導入の流れ
- ヒアリングを基にした要件定義
- 設計と初期リリース
- 運用開始後の改善サポート